2006.11.22
Hiroyuki Himeno
Hiroyuki Himeno
弾き語り
なんとなく弾き語りをすることが決まって、練習してるんですけど、こうやってアコギを抱えて歌うのはいつぶりやろうか。すごく懐かしく感じます。あるのはアコースティックな弦の音色と自分の声だけ。ただ純粋に歌を歌いたかった昔の気持ちを思いだした気がします。始めた当時は音がどうだとかなにがどうしたとかぜんぜんわからんくてただ歌いたくって何かを伝えたくってしょうがなかったからただ歌うことが楽しくて楽しくて。最近はずっとバンドでやってたからなかなか自分が歌ってるってことを確認できなかったけど、やっぱその始めたときの単純な衝動が一番大切やな。やっぱかっこつけたいしね!弾き語りもたまにはいいもんです☆がんばろう!
Trackback
このブログ記事に対するトラックバックURL:
Comment



お久しぶり!
俺もアコギで色々曲を練習してます。
ってか是非弾き語り見に行きたいんですが。チケットとかあるの?
実はよーしらんのですよ。
まゆきんぐが詳しいのでまゆきは見ていたら
応答してくだしー!
その弾き語り観に行きてぇ~。
バイトはいってなくて、時間ができたら是非とも行く!
あ、曲は全部カバーなんでそこんとこはよろしく。
およばれしてる感じなんで。雰囲気に合うようにがんばります。
そして飲みたい。
何と!?全曲カバーなの!?
選曲が気になる...
とりあえずたぶん全部わかりやすい曲だよ☆
あとチケットとかあるみたい!
みなさん御無沙汰!
実は自分もよう分からんのですが、とりあえず1500円です!
まぁクリスマスパーティーみたいなイベントですので、どうぞお越しを☆告知?!!
私の配偶者と私は別のページでここでつまずいたと私は物事をチェックアウトするかもしれないと思った。私はそう今私はあなたを、以下のよ見るもの好き。もう一度あなたのWebページを見て楽しみにしています。
私は本当にあなたのウェブサイトのデザインとレイアウトを楽しんでいます。それは私がここに来るとより頻繁に訪問することがはるかに楽しくする目には非常に簡単です。あなたのテーマを作成するためにデザイナーを雇うか?偉大な仕事!
あなたが言及ことの多くは、 supprisingly正確であることを起こると私は前にこの光の中でこれを見ていなかったその理由は、私はふと思った。この作品は、本当に限りこの特定のトピックが行くように私のために光をオンにしました。それにもかかわらず、私は必ずしもとあまりにも快適ではないと私は位置の中心テーマとそれを調整しようとすると、一方一つの問題があると、私は読者の残りが行わsay.Wellにあるかを正確に確認可能に。